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スキンケア

生理前のニキビがストレス

私は生理前になると必ずニキビができます。FACEEリキッドセラムプラス

それ以外の時期はできないのですが、生理が始まる10日前くらいから肌が荒れ始めるのです。

とくに、顎や口周りがひどく、赤くて痛みのあるニキビができます。

思春期の頃は、頬っぺたやおでこにできるニキビが多く、薬を塗ればすぐに治っていたのですが、アラサーになってからはいわゆる「大人ニキビ」に変化してきました。

この大人ニキビが本当にやっかいで、薬を塗ってもなかなか治りません。

また赤くて痛みのあるニキビで、芯も大きいのか、治った後も傷になってしまうのです。

歳のせいかその傷もなかなか治りません。

大人ニキビは生理前にできたり、不規則な生活やストレスも原因になると聞き、早寝早起きを心がけたり、運動をするなどしてニキビ対策はしていますが、今のところ劇的な効果はありません。

唯一、生理前になり、ニキビができそうだなと感じると、青汁をスムージーに入れて飲むようにする、という方法が少し効果があったかな?という程度です。

それも毎月のことなので、スムージーを作れない時もありますし、栄養状態に気をつけても小さなニキビはできたりするので、何か根本的な解決策はないかな、と悩んでいます。

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ダイエット

ダイエットするなら足を見よう

 ダイエットの目的は人それぞれですが、共通して言えるのは、体に悪影響があったりリバウンドを何度も繰り返すようなやり方はお勧めできない事。

 心身共に健康的に理想のボディを作っていくのが良いでしょう。シボルの効果

 その為にも筋肉をつける事は大事で、今も昔も「ダイエット」といえば「運動」が切っても切り離せない話です。最近は女性のモデルさんでも食事とトレーニングで見事なシックスパックを身につけている人も見かけます。

 ただ、専用の器具が必要だったり、ハード過ぎるトレーニングはなかなかハードルが高いですね。

 それが「ほんの少し時間に何かをしながら」だと、少しハードルが下がるのではないでしょうか。

 全体の内、7割の筋肉が足にあります。この筋肉がしっかりしていれば脂肪燃焼のダイエット効果と共に、老後の歩行にも影響が出てくるので、是非鍛えたい部位です。

 また、足の筋トレというのは自分の体重が負荷になるので小さな動きでも効果が出やすく、気軽に行いやすいのも良い点です。

 簡単なものですと、歯磨きの3分間に足の間にフェイスタオルを挟んで真っ直ぐ立ってみましょう。タオルが落ちないようにすると、腿から膝の内側にじわじわと効いてきます。

 同じく歯磨き中なら、爪先立ちになってゆっくり踵の上げ下げもふくらはぎに効果的です。この時、重心が小指側でも親指側でも片寄ってしまうと足が太くなってしまう恐れがあるので、真ん中3本の指にバランスの中心がくるよう意識するのが大事です。

 まずは無理の無い範囲で足のトレーニングからスタートしてみましょう。 

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ヘアケア

髮がしっかりしすぎてカラーが入りにくい

私は昔から「艶があり太くて良い髮」と言われてきました。

それが自慢で、大学生になるまで髮に関する悩みは一切ありませんでした。

しかし、大学入学後、髮を染めたりブリーチをして濃い色を入れることに興味が出てきました。

「どうせなら好きなピンクを入れたい」と思い、早速美容院でブリーチをして色を入れて貰うことにしました。

しかし、ブリーチを2回し色を入れた後に美容院の店員さんに言われました。

「お客さん、髮が太くて良い髮してるけど、しっかりしすぎてブリーチ2回じゃ抜けきらないよ」

さらに続けて「これ以上ブリーチしても色が抜けないかも」とまで言われました。

ピンクを入れたはずの髮は薄い茶色でどこからどう見てもピンクに染めたとは思えません。

私は髮が太すぎるせいで、2回のブリーチでやっと茶髪になる感じでした。

赤や青などの濃い色なら問題なく入るそうです。

しかし、ピンクなどの薄い色はどうしても地毛の色が勝ってしまい上手く入らないことがわかりました。

マゼンタなどの濃いピンク色なら入ると言われましたが、私の憧れやさくらのような薄いピンク色です。

今はとりあえず赤やオレンジなどの色を入れていますが、やっぱり薄いピンク色にしたかったなという気持ちもあります。

色んな色を入れることができる髮を持っている方が羨ましいです。

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ヘアケア

カラーが思ったようにいかない…

現在20代です。かれこれ髪を初めて染めてから8年が経ちます。

8年前に初めて染めて以来、色落ちする度に染めてもう地毛で生活することはほとんどなくなりました。それくらいカラーリングが好きで、大袈裟に聞こえるかもしれませんが、髪は自分のアイデンティティだと思っています。

ですが、自分の髪の毛の性質上、思うようにカラーが入りません。地毛は真っ黒で色素も濃く、市販の茶色を入れたぐらいでは全く染まりません。

本当は美容院でカラーリングしたいのですが、なにせカラーはお金がかかります。安くできるお洒落な美容院は多くが都内にあり、都内まで1時間かかるので中々カラーのために行くのを諦めてしまいます。でもカラーはしたいので市販のを買ってセルフでやっていますが、やはり思った色は入りません。

何色を入れるにしてもまずブリーチで色を抜きます。ですが、肌が弱いこともあり、とにかく頭皮が弱く、ブリーチを1回しただけでまるで拷問かと思うぐらいに痛くなってしまいます。痛くて知らずのうちに掻いてしまって出血し、かさぶたになります。美容院でブリーチした時も同様で、あまりに痛いので美容院ではブリーチ出来ず、市販のでなるべく痛くないブリーチを使うようにしています。

派手な色(赤や紫や銀)にするのが好きなので、何回もブリーチをしなければなりません。毎回拷問かと思うぐらいのブリーチを何回かして、やっと色を入れてみるのですが、元々の髪の色素が濃いこともあってか明るい色が入りにくいです。しかも色落ちも早く、3日ぐらいで落ちてきます。

派手な色だけでなく普通の色のカラーリングも大好きなので、これからも髪は染めていきたいと思っていますが、頭皮も大事にしたいし、簡単には染められないのが現状です…

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ヘアケア

お気に入りのヘアカラーを長く楽しむために気をつけること

ずっと憧れていたハイトーンの綺麗な髪色。ついに人生初のブリーチをし、ようやく思い通りのヘアカラーに。

ルンルン気分で過ごしていたのに、一週間後に鏡を見ると、もう色落ちしてる…なんてことも。

せっかくお気に入りのヘアカラー、どうせなら長く楽しみたいですよね。まずは原因を知り、色落ちを防ぐためにはどうしたらいいのかを探っていきましょう。

はじめに、どうして色落ちしてしまうのか、その原因からです。

ブリーチは、髪のメラニン色素を分解することで脱色し、髪色を明るくします。ヘアカラーは、この脱色をしたところに色素を入れていきます。なので、シャンプーをすることで洗い流されたり、ドライヤーやアイロンの熱で色素が破壊されることで色落ちしてしまいます。

しかし、普段シャンプーをするときに少し意識するだけで、カラーを長持ちさせることができます。

まず、シャンプーするときに気をつけるのが、お湯の温度です。熱いお湯で洗うと、染料を落とす原因になってしまいます。染料を留めておくために、ぬるま湯で優しく洗うことが重要です。

また、カラーシャンプーを使用することもオススメです。髪色に合わせたカラーシャンプーを使うことで、色落ちしたカラーの補正ができます。

シャンプー後は、髪をしっかり乾かすことが大切です。髪が濡れている時はキューティクルが開いているため、そこから染料が流れてしまいます。しっかりとドライヤーで乾かして、色落ちしないよう対策をしましょう。

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ヘアケア

ブリーチをして、髪を染めるのが好き

私は毛先を染めるのが大好きです。本当は髪の毛全体を染めたいなと思っていたのですが、頭皮が弱いので全部染める事は出来ないなと思い、毛先だけを染めることにしました。これまでに赤やピンクに染めてきました。

髪を染めるのにはまずブリーチをして、金髪くらいになるまでは色を抜かないと色が綺麗に入りません。ブリーチ剤1回だと茶髪より少し明るいくらいにしか抜けないので、いつも2.3回はブリーチをしています。白髪に近い金髪になります。そうすると赤やピンクの色が綺麗に染まります。

髪を染めると、見た目はとっても可愛くてオシャレですがなんと言っても大変なのが『毛先のパサつき・枝毛・髪が傷みすぎて潤いが全くない・コンディショナーが浸透しない』などです。悩みがつきません。

2.3回もブリーチをすると毛先の潤いは全くなくなり、コンディショナーが全く浸透してくれないのでパサつきが全く改善されません。ブリーチした部分の髪はものすごく細くなるので絡みやすく絡んでしまうとなかなか解くのに大変です。静電気もすごく起きやすいです。

傷んでいればいる程、髪に色は入るので何度もブリーチをしてしまいます。

カラー剤にはうるおい成分の入った1週間で落ちる系のカラー剤を使用しています。髪を洗う度に少しずつ色が落ちていくものです。1週間で色が落ちるので、色んな色を入れられるのでオススメです。赤やピンクのカラー剤で染めると華やかでとっても可愛い髪になります。